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地震・台風等の災害時の停電対策には、蓄電池&太陽光発電や水発電機がオススメ!

地震・台風等の災害時の停電対策に蓄電池&太陽光発電や水発電機が役に立つ理由
  • 「地震・台風の被害が毎年のようにニュースになっていて、わが家は大丈夫か心配…」
  • 「もし家が停電したら困るけど、どんな対策をすればいいのかわからない…」
  • 「停電対策に蓄電池や太陽光発電が良いって聞くけど、本当に役に立つの?」
  • 「ときどきTVのニュースや新聞で、災害対策グッズとして目にする水発電機ってなに?」
 
以上のようなお悩み・疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
日本では地震・台風・豪雨による停電が毎年発生しており、いつご自宅が被害にあってもおかしくありません。
 
停電してしまうと、照明が使えず夜には真っ暗になってしまうだけでなく、冷蔵庫での食べ物の保存、IHクッキングヒーター・炊飯器による調理もできません。
 
また、テレビや有線のインターネット回線・Wi-Fiも使えませんから、スマートフォンのバッテリーが切れたら、安否確認や避難場所の情報収集もできなくなってしまいます。
 
そんな停電への対策として、家庭用蓄電池や太陽光発電システムをご自宅に導入する家庭が増えています。


今回は、なぜ家庭用蓄電池&太陽光発電システムや水発電機が停電対策として有効なのか、わかりやすく解説します。

災害大国・日本では、いつ自分たちが地震・台風・異常気象で被災してもおかしくない

災害大国・日本では、いつ自分たちが地震・台風・異常気象で被災してもおかしくない
日本はよく災害大国と呼ばれていますが、ここ10年~15年ほどはとりわけ災害による被害が激しくなっています。
 
2011年の東日本大震災を皮切りに、2016年の熊本地震、2018年の北海道胆振東部地震など、深刻な被害をもたらす大地震が数年おきに頻発しているのです。
 
また、台風・豪雨などの異常気象の被害は毎年のように発生しています。
 
2018年の西日本豪雨では広島県・岡山県・愛媛県をはじめ広範囲を激しい雨が襲いました。
 
2019年に千葉県や関東地方・東北地方で甚大な被害をもたらした、台風15号・台風19号も記憶に新しいところです。
 
なお、地球温暖化の進行も影響し、今後も日本では台風被害が頻発すると予想されています。

地震・台風などの災害時には停電する家庭が続出する

地震・台風などの災害時には停電する家庭が続出する
地震・台風などの災害時に、ご自宅が倒壊したり屋根が剥がれたりといった直接的な損傷を受けなかった場合でも安心はできません。
 
家自体にはたいした被害がなくても、近隣のエリアごと電気・水道などのライフラインが途絶することがあるからです。
 
以下は主な地震・台風・異常気象によって起きた停電被害の件数です。
 
【地震・台風による停電件数】
  • 2011年 東日本大震災 停電件数 466万戸
  • 2016年 熊本地震 停電件数 58万戸
  • 2018年 北海道地震 停電件数 295万戸
  • 2018年 西日本豪雨 停電件数 25万戸
  • 2019年 台風15号 停電件数 93万戸
  • 2019年 台風19号 停電件数 52万戸
 
 
とくに2019年の台風15号では数日間にわたって停電が続いた地域が多数発生し、復旧までにかなりの期間を要しました。
 
地震・台風などの災害直後は交通網が寸断されるため、電力会社もなかなか迅速に動けないのが実情なのです。

停電の被害に遭うと、日常生活に多大な問題が発生する

停電の被害に遭うと、日常生活に多大な問題が発生する
現代の私たちの生活は多くの電化製品や電子機器に支えられているため、ひとたび電気が途絶すると多岐にわたる問題が発生します。
 
  • 【停電被害の例】
  • 冷蔵庫・冷凍庫の運転が止まり、多くの食品を廃棄せざるをえなくなる
  • 夜間は照明が使えず真っ暗になるので、お子さまが怖がり高齢者は転倒する危険性がある
  • エアコンや扇風機・電熱式の暖房器具が使えず、お子さま・高齢者・ペットの健康被害が発生する
  • IHクッキングヒーター・電子レンジでの調理ができず、炊飯器でお米も炊けない
  • 洗濯機が使えないので、服を洗えない
  • テレビで避難場所や、水・食料・物資の配給の情報が取得できない
  • スマートフォン・携帯電話の充電が切れれば、家族・親族の安否確認や、会社への連絡、情報収集が困難になる
  • 有線のインターネット回線や自宅のWi-Fiが利用できない
 
 
以上のように、電気が使えないと私たちの日常生活が根底から覆されるといってもよいでしょう。
 
停電が発生すると、運よく短ければ数時間、長ければ数日~1週間以上、不便な生活を強いられることになります。

今後30年間に、70%~80%の高確率で発生する南海トラフ地震とは

今後30年間に、70%~80%の高確率で発生する南海トラフ地震とは
くわえて、今後発生が予想されている南海トラフ地震も大きな脅威になっています。
 
南海トラフ地震とは日本政府も国民に警戒を促している、巨大地震のことです。
 
南海トラフ地震が発生した場合、マグニチュード8~9クラスの巨大地震になると予想されており、沿岸部には最大30メートルの津波が押し寄せる可能性があります。
 
被害は東海、近畿、四国など広範囲におよび、政府の試算では最悪の場合は死者が23万人~32万人にものぼるとのことです。
 
 
また政府の地震調査委員会は、マグニチュード8~9クラスの巨大地震が今後30年以内に70%から80%の確率で発生すると警告しています。
 
大地震が起きてから「もっと備えていればよかった…」と後悔しないように、今のうちに対策を整えておく必要があります。

災害時にはインフラ復旧までに時間がかかるので、自分や家族の生活は自分たちで守らなければならない

災害時にはインフラ復旧までに時間がかかるので、自分や家族の生活は自分たちで守らなければならない
忘れてはいけないのは、地震・台風などの大規模災害が発生したときには、電力会社や国・地方自治体などの役所自体も被災してしまっているということです。
 
被災のダメージがあるだけでなく、道路網が寸断されてしまっていることも多いので、通常よりも対応のスピードは遅れがちになり、インフラの復旧にはかなりの時間を要します。
 
また、停電による空調・暖房器具のストップなどでお子さま・高齢者・持病のあるご家族に健康被害が発生したとしても、災害直後は救急車がすぐに来てくれるとは限りません。なんとか病院に到着しても、診断・治療を受けるのにかなり待たされる可能性が高いです。
 
とりわけ先ほど紹介した南海トラフ地震のような、桁外れの規模の災害であれば、各組織の対応の遅れはより顕著になるでしょう。
 
つまり、災害時には自分や家族の健康・生活は、最低限自分たちで守る必要があるのです。
 

そして、地震・台風などの災害による停電対策として役に立つのが、家庭用蓄電池と太陽光発電システムです。
 
それぞれのメリットとデメリットを具体的に紹介します。

家庭用蓄電池のメリットとデメリット

家庭用蓄電池のメリット:時間帯を問わず、住宅へ安定的に電力を供給できる

家庭用蓄電池のメリット:時間帯を問わず、住宅へ安定的に電力を供給できる
家庭用蓄電池のメリットは、停電時に時間帯を問わず自宅に電力を安定供給できることです。
 
照明が使えるので夜間でも安心ですし、テレビでリアルタイムに情報収集することもできます。
 
ノートパソコンやスマートフォンに充電もできるので、家族・親族への安否確認や勤め先への緊急連絡もスムーズにおこなえます。
 
また、たとえ短時間の停電でも冷蔵庫・冷凍庫の運転が停止すれば、なかの食品が傷んでしまい廃棄しなければならないことが多いですが、蓄電池が機能すればそのリスクもありません。
 
赤ちゃんのミルクを温めたり、IHクッキングヒーターや炊飯器で温かい食事をとったりできるのも、災害直後には大きな安心感になるでしょう。
 
エアコンは消費電力が大きいので蓄電池の容量によっては利用できないこともありますが、扇風機は問題なく使えるので猛暑をやわらげられます。

家庭用蓄電池のデメリット:蓄電池に貯めた電気は、いずれ必ず使い切ってしまう

家庭用蓄電池のデメリット:蓄電池に貯めた電気は、いずれ必ず使い切ってしまう
停電時の蓄電池の最大の弱点は、貯めた電気はいつか使い切ってしまうことでしょう。
 
蓄電容量や消費電力にもよりますが、大半の家庭用蓄電池では8時間~30時間程度、放電を続けているとバッテリーがカラになってしまいます。
 
そのため、蓄電池単体では短時間の停電なら問題なくカバーできるのですが、停電が数日間におよぶと電気を一切使えなくなってしまうのがネックになります。

太陽光発電システムのメリットとデメリット

太陽光発電システムのメリット:停電していても電気を自給自足できる!

太陽光発電システムのメリット:停電していても電気を自給自足できる!
あらかじめ貯めた電気を少しずつ消費していく蓄電池とちがい、太陽光発電システムは電気そのものを作れるのが最大のメリットです。
 
停電で電力会社からの電気がストップしたら、太陽光発電システムを自立運転モードに切り替えれば、発電した電気をそのまま家庭で使うことができます。
 
電気自体を自給自足できるので、停電が数日間~1週間以上の長期間続いたときにも、晴れた昼間なら問題なく電化製品を使い続けられます。
 
停電が長引く大規模災害時には、太陽光発電システムがあるかないかで生活の質が激変するといっても過言ではありません。

太陽光発電システムのデメリット:夜間には発電できない

太陽光発電システムのデメリット:夜間には発電できない
太陽光発電システムの最大の弱点が、夜間には発電できないことです。
 
そのため太陽光発電システム単体では、昼間には照明・テレビが使えても肝心の夜間には真っ暗になってしまいます。
 
お子さまは真っ暗ななかだと恐怖感を覚えるでしょうし、高齢者は転倒してケガをするリスクが高まります。
 
夜間には冷蔵庫・冷凍庫が停止するので、食べ物を保存するのも難しいです。

太陽光発電システムのデメリット:雨・曇り・雪のときには発電量が急激に弱まる

太陽光発電システムのデメリット:雨・曇り・雪のときには発電量が急激に弱まる
また、発電量が天候に大きく左右されるのも太陽光発電システムのネックです。
 
快晴のときは問題ありませんが、雨・曇りになると発電量が数分の1にまで低下してしまいます。
 
太陽に雲がかかるだけでも発電量は変動してしまうので、太陽光発電システムは発電量にムラがあるのがネックになります。
 
さらにソーラーパネルの上に雪が分厚く積もってしまうと、発電自体ができなくなってしまうため、いったん雪下ろしの作業をしなくてはなりません。
 

 
以上のように、家庭用蓄電池と太陽光発電システムにはそれぞれ弱点があるため、地震・台風などの災害時に単体では十分に機能しない場面も出てきます。
 
そこで効果的なのが、蓄電池と太陽光発電システムを組み合わせた運用です。

蓄電池と太陽光発電システムをセットで使えば、お互いの弱点をカバーできる

太陽光発電システムがあれば、蓄電池に随時電気を供給できる

太陽光発電システムがあれば、蓄電池に随時電気を供給できる
蓄電池の最大の弱点は、あらかじめ貯めた電気を少しずつ放出しているだけなので、停電が長引けばいずれ電気を使い切ってしまうことでした。
 
ですが、そこに太陽光発電システムがセットで導入されていればどうでしょうか?
 
晴天の昼間には電気を自給して蓄電池に充電できるので、蓄電池のタイムリミットを大幅に緩和できるのです。
もし太陽光発電システムで供給しても足りず、蓄電池の電気を使い切ってしまう場面が出てきても、また次の日の昼になれば発電して充電が可能です。
 
これにより長期的な停電時でも生活の質・便利さを維持できます。

夜間や天候が悪い時間帯は、蓄電池に貯めた電気を使用できる

夜間や天候が悪い時間帯は、蓄電池に貯めた電気を使用できる
また、太陽光発電システムでは夜間に発電できず、雨・曇りなど天候が悪くなれば発電量が急減してしまうのが弱点でした。
 
ですが、蓄電池が自宅に設置されていれば昼間に発電した電気を貯めておけるので、夜間にも照明が使えるようになり冷蔵庫・冷凍庫の運転を一日中維持することも可能です。
 
このように、蓄電池と太陽光発電システムをセットで導入することで、停電時の生活が格段に楽になります。

実際に家庭用蓄電池と太陽光発電を導入して、災害を乗り切った方のインタビュー

Jアライアンス(販売は伊藤忠商事)の家庭用蓄電池・スマートスターLと太陽光発電システムを導入していたおかげで、大規模災害を乗り切った方のインタビュー動画がメーカーによって以下のサイトでYoutubeで公開されています。
 
ぜひ当事者の生の声を聴いて、導入の参考にしてみてください。
 

2019年の台風15号で近隣エリアが10日間停電した方のインタビュー動画


 

2018年の北海道胆振東部地震で近隣エリアが停電した方のインタビュー

太陽光発電システムと蓄電池のセット導入には経済的なメリットも

太陽光発電システムと蓄電池のセット導入には経済的なメリットも
また、蓄電池と太陽光発電システムのセット導入は防災だけでなく、経済的な面でもお得なメリットがあります・
 
太陽光発電システムを設置してから10年間は、発電した電気を一定の高価格で買い取ってもらえます。これを固定価格買取制度(FIT)と呼びます。
 
しかし、設置して10年間が経過してしまうと固定価格買取期間が終了し、売電価格は急激に下落してしまうのです(いわゆる卒FIT)。
 
そのため卒FIT後は、電力会社に作った電気を売るよりも自分たちで利用して電気代を節約したほうがはるかにお得になります。
 
蓄電池が自宅に導入されていれば、昼間に太陽光発電システムで作った電気を貯めておいて夜間に利用できるので、自家消費がしやすくなります。
 
このように家庭用蓄電池は防災と電気代節約と二つの役割を果たすのです。

ただし最適な家庭用蓄電池や太陽光発電システムを選択するのは初心者には難しい

家庭用蓄電池・太陽光発電システムは簡単な買い物ではなく、一定の知識が必要

家庭用蓄電池・太陽光発電システムは簡単な買い物ではなく、一定の知識が必要
ここまでご説明してきたように、家庭用蓄電池や太陽光発電システムは災害でライフラインが断絶したときに家族の健康と生活を支える基盤になります。
 
実際、固定価格買取期間の終了も追い風となり、ここ数年で家庭用蓄電池の市場は急拡大を続け、導入するご家庭が増加しています。
 
しかし、ひとつ問題があります。
 
家庭用蓄電池は決して簡単な買い物ではなく、メーカー選び・製品選びが難しいのです。

予算やスペースだけでなく、停電時にどれだけ電気を使いたいかで最適な蓄電池は変わる

予算やスペースだけでなく、停電時にどれだけ電気を使いたいかで最適な蓄電池は変わる
各メーカー・各製品によってそれぞれ特性がちがうため、最適な家庭用蓄電池を選択するためには、以下の条件を明らかにしたうえで判断しなければなりません。
 
【家庭用蓄電池の選定に影響を与える要素】
  • 現在利用中の太陽光発電システムとうまく連携できるか?
  • 停電時に必ず利用したい電化製品は何で、それらはいくつあるか?
  • 停電時に最低でも何時間電気を利用したいか?
  • 停電時には特定の部屋だけ電気が使えれば十分か、それとも絶対に家全体で電気が使える必要があるか?
  • 蓄電池を設置できるスペースはどれくらいあるか?
  • 予算はいくらまでか?

さらに太陽光発電システムは屋根の面積・形状が重要になるので、購入前に現地調査してくれる販売会社を選ぼう

さらに太陽光発電システムは屋根の面積・形状が重要になるので、購入前に現地調査してくれる販売会社を選ぼう
さらに太陽光発電システムは輪をかけて複雑で、ご自宅の屋根の面積・形状・日当たりによっても、最適な製品が異なります。
 
ご自宅にマッチした太陽光発電システムを選択するのは初心者ではかなり難しく、現地調査を実施しないネット販売会社でも提案の的確性には限界があります。
 
家庭用蓄電池や太陽光発電システムの導入を検討している方は、購入前にご自宅を現地調査してくれる販売会社を選ぶようにしましょう。

安価に停電対策をしたい方には水発電機・ENECTRONがオススメ!

水発電機「ENECTRON」なら蓄電池・太陽光発電ほど費用がかからず、最低限の停電対策ができる

水発電機「ENECTRON」なら蓄電池・太陽光発電ほど費用がかからず、最低限の停電対策ができる
これまでご説明してきたように蓄電池・太陽光発電は停電対策として極めて有効ですが、費用が大きめなのでなかなか導入しづらい方も多いと思います。

そんな方にオススメなのが水発電機「ENECTRON」です。

これは塩水や海水を利用した発電機で、2.5リットルの塩水で約80時間も発電できるので、停電が長引いたときにもスマートフォン・扇風機・テレビなどに安定的に電気を供給できます。

蓄電池&太陽光発電のように家全体に電気を供給することはできませんが、緊急時の最低限の電源確保には適しています。

私たち電化くんでは、水発電機「ENECTRON」を日本全国へ通販・オンライン販売。
名古屋市をはじめ愛知県・岐阜県・三重県・長野県にお住いのお客様には、ご購入前に訪問して実機による商品デモをいたしますので発電の様子をご覧いただくことも可能です。

一般のご家庭だけでなく、企業や施設、自治体への納品も可能です。
まずはお気軽にご相談ください。

蓄電池・太陽光発電の販売・設置や、水発電機「ENECTRON」の通販なら「電化くん」へ

愛知県・岐阜県・三重県・長野県の蓄電池・太陽光発電の販売・設置工事なら「電化くん」へ
数年おきに大地震による被害に見舞われ、毎年のように巨大台風が到来する災害大国日本では、停電対策は必須です。
 
とりわけ今後高確率で起きる南海トラフ地震では、東海地方・中部地方にも多大な被害が発生すると予想されています。
 
愛知県・岐阜県・三重県・長野県で家庭用蓄電池にご興味のある方は、ぜひ私たち「電化くん」にご相談ください。
 
「電化くん」では、きちんとご自宅を現地調査したうえで最適な家庭用蓄電池・太陽光発電システムを提案いたします。

また、水発電機「ENECTRON」の通販・オンライン販売も承っております(こちらは日本全国で対応可能です)。
 
まずはフリーダイヤルや「ご相談・無料見積り依頼」のメールフォームからお問い合わせください。
みなさまからのご連絡をお待ちしております。
電化くん
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